道玄坂BeerBash#2 に登壇しました

こんにちは、クライアントサイドエンジニアをやっている矢野です。

昨日、10/20に「道玄坂BeerBash#2 秋のLT収穫祭」というイベントに登壇しました。

技術の話という縛り以外なんでもありのオールジャンルだったので汎用的、かつ踏み込んだ話はしていませんが、GUIアーキテクチャとマッチングサービスQunmeに導入した際のメリットなどお話しさせていただきました。

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アプリボット新卒2年目エンジニアの一年振り返り日記

どうも初めまして、2年目エンジニアのzawaです。

現在はリリースされているゲームのクライアントエンジニアのリーダーをさせてもらっています。
そこで今回は、新卒2年目のエンジニアがリーダーになるまでの歴史(というほど長くはないですが)をご紹介したいと思います。

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理想の仕事環境で開発したい話

こんにちは、こんばんは、はじめまして。

新規プロジェクトで C# を書いている mrgk です。

自分は元々サーバーサイドのエンジニアとして Applibot に入社したのですが、自分の希望で昨年から UnityC# を書いています。

その過程で感じた、サーバーサイドとネイティブサイドとで考えていることの違いや、そこから発生する認識の齟齬等の経験から、どうすれば 理想的な仕事環境 で開発出来るのかというようなことについて、先日の LT で発表させていただきました( 先日のエントリー でさわりを紹介していただきました)。

少し間が空いてしまいましたが、このエントリーでは、この LT の内容関連の話を書いてみたいと思います。

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運用タイトル『JOKER』 負荷対策のあれこれ

こんにちは。サーバエンジニアのZです。

今回は、弊社「ジョーカー~ギャングロード~」(以下、ジョーカー)で行った「負荷対策」のお話を実際行った手順を元にご紹介していきたいと思います。

サービス運営していくうえで避けては通れない道なので、少しでも参考になれば幸いです。

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オンライン時代を経たネイティブアプリのデータフロー(前半)

こんにちは。ネイティブエンジニアのszです。

今回はアプリ開発において、クライアント側で考えるべきデータフローについてお話します。

社内で勉強会を行った内容を前後半の記事に分けてお届けします。前半は導入部分になり、エンジニア以外の方にも伝えたい内容となっていますので、ぜひエンジニア以外の方にも一読いただけたらと思います。

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とあるアプリボットのアプリ開発体制の紹介

こんにちは、ネイティブエンジニアをやっているszです。

今回はよくある技術ネタから趣向を変えて、アプリの開発体制についてご紹介したいと思います。

紹介するのは、現在リリース中のサービスである「グリモア~私立グリモワール魔法学園~ 」と、現在新規開発中のタイトルです。

アプリ開発は「会社の文化」・「なにをつくるのか」・「どういったメンバでつくるのか」等により様々な体制があると思うので、参考になれば幸いです。

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