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その他

アプリボット技術ボードの歴史

現在アプリボットでは現在、「技術ボード」と言う組織が存在します。

技術ボードは社内の技術的な問題や、エンジニアの働く環境についてプロジェクトを横断して考える組織で、社内の選抜されたエンジニアで構成されています。

今回はその技術ボードについて、発足から現在に至る歩み、今後の未来への展望をご紹介したいと思います。

 

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技術で盛り上げるアプリボット総会

こんにちは。新卒2年目でフロントエンドエンジニアの久保です。

アプリボットには独自の社内文化がたくさんあり、半期に一度開催される「アプリボット総会」は全スタッフが参加する特に大規模なイベントです。今回は、2017年4月に行われたアプリボット総会2部の内容および、そこで使用した技術を紹介します。

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CRハッカソンを開催しました!

 CRハッカソン開催にあたって

以前のてっくぼっと!の記事でもご紹介しましたが、アプリボットでは今、”ルーチンワーク(Routine)を効率化し、新しいチャレンジ(Challenge)に時間を割く”という考え方である「CR」を打ち出しています。

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非エンジニアのプログラミング研修

2017年4月にアプリボットに配属されたビジネス職の新卒社員に対して、プログラミング研修を実施しました。実施してみて、非常に良い結果を得られたので、非エンジニアがプログラミングを学ぶメリットと、どのような研修を行ったのかをご紹介したいと思います。 Keep Reading

Applibot Engineer Vision

アプリボットではエンジニアから代表者を選抜した「技術ボード」という横軸の組織があります。

この技術ボードでは、日々の社内で発生する技術的な課題への取り組みを中心に活動していましたが、中長期を見据えて、エンジニア組織としてのあり方、エンジニアとして経営課題にどう向き合っていくか、等についても話し合いを始めました。

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Swift is NOT like Kotlin..?

こんにちは。クライアントサイドエンジニア(Android中心)の矢野です。
アプリボットで開発しているアプリ「Qunme」では、プログラミング言語としてiOSにSwiftを、AndroidにKotlinを採用しています。

Kotlin導入の狙いの一つに、Swiftと文法が似ているためロジックを共有して工数を削減できるのではないか、ということがありました。

実際に導入してみて、共有できる部分もありましたが共通化が難しい部分もありましたので、今回はSwiftとKotlinで違いが大きい部分を知見として紹介します。

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