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ネイティブ

EVOKEを支える大人数同時参加型クイズシステム開発 後編

後半のこの記事では、システムの具体的な中身について、管理画面、Webフロントエンド、ランキングシステムのセクションに分けて紹介します。

前編では開発したシステムの概要や開発手法などについて紹介をしているので、そちらを先にご覧いただくことをお勧めします。
EVOKEを支える大人数同時参加型クイズシステム開発 前編 – てっくぼっと!

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EVOKEを支える大人数同時参加型クイズシステム開発 前編

アプリボットには独自の社内文化がたくさんあり、特に、半期に一度開催される「アプリボット総会」は全スタッフが参加する大規模なイベントです。今回からは各プロジェクトのプロデューサーによるプレゼンなどを行う新しい会として生まれ変わり、「EVOKE」と名付けられました。

EVOKEでは1部2部にプレゼンや表彰などが行われ、3部では新卒主導で労いを込めた打ち上げイベントを行います。

今回は、2017年10月に行われたEVOKE3部の内容および、そこで使用した技術を紹介します。

前半のこの記事では、開発したシステムの概要や開発手法などについて紹介をします。

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【連載】Unity時代の3D入門 – 第8回「 応用編 – 金属やプラスチックを表現する」

こんにちは、クライアントサイドエンジニアの矢野です。

第7回では、キューブマッピングについて書きました。
第8回ではこれまで紹介した技術を組み合わせて、金属や不透明なプラスチックといった物質をできるだけフォトリアルに表現してみます。
なお、今回のアウトプットは今までの連載で学んできた限られた技術のみで表現しているため、一般的にモデル化されているような手法でないことをご理解ください。

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【連載】Unity時代の3D入門 – 第3回「テクスチャを貼ってみた」

こんにちは、クライアントサイドエンジニアの矢野です。

第2回ではトーラス型の立体を描画しました。
第3回は、前回のモデルにテクスチャ(画像)を貼ってみようと思います。
テクスチャを貼るためには、モデルの各頂点にuv座標という情報を付加します。

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【連載】Unity時代の3D入門 – 第2回「トーラスを描画してみた」

こんにちは、クライアントサイドエンジニアの矢野です。

連載の第1回では、ポリゴンの描画をしました。
今回は、前回の知識を応用してドーナツ型の立体であるトーラスの描画をしてみます。

立体といっても、新しい知識は必要ありません。
前回のまとめで書いた通り、シンプルな三角形の描画ができれば3Dの世界は作れます。

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cinemachine

Unity2017のCinemachineをやってみた

こんにちは。Unityエンジニアの新井です。

Unity2017が本リリースされましたね!先駆けて前回は、Unity2017で導入予定だった注目機能の一つ、Timelineを試しました。その中で予告したカメラに特化したCinemachineというアセットを今回は試してみたいと思います。

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